HTML

 HTML5のカテゴリーとコンテンツモデル

html5では、似た特性を持った要素が七つのカテゴリーに分けられました。下記の図はそれを表したものです。この中にはどのカテゴリーにも属さない要素や、いくつかの要素に属している要素も存在します。

 :not()|CSSで「〜以外」を指定する擬似クラス

擬似クラス『:not()』は、引数に指定したセレクタ以外の要素を表します。

 CSSの色見本帳

CSSの色指定で使える色のキーワードの色見本です。現在、全部で17色が使えるようです。参考までにどうぞ!

 linear-gradient プロパティ|グラデーション

CSSで描くグラデーションには三種類の形状があります。linear-gradient関数によって生成する線形グラデーションと、radial-gradient関数によって生成する放射グラデーション。そしてconic-gradient関数によって生成する扇形グラデーション の3種類です。今回は『linear-gradient』プロパティの設定方法について解説します。

 CSSの兄弟要素の個数指定

CSSの兄弟要素の個数によってCSSを変えたい時、CSSには個数を判定して変えるセレクタはありません。その代わり「:nth-*」と「:nth-last-*」の擬似クラスを使い兄弟要素の個数を判定することができます。

 box-shadow プロパティ|ボックスに影をつける

CSSでボックスに影をつけるプロパティが「box-shadow」です。文字を装飾するプロパティです。下記は記述例です。

 表組み table(table|テーブル)とその子要素、孫要素

基本、表組みに使うタグとして用いるのがtableタグとその子要素のタグたちです。昔その仕様を勘違いしたWebデザイナー達がレイアウト要素として用い、大変になった時期もありました。本来、しっかりと定義されたtableの仕様をちゃんと理解して使いましょう。

 text-shadow プロパティ|CSSで文字に影をつける

CSSで文字に影をつけるプロパティが「text-shadow」です。文字を装飾するプロパティです。下記は記述例です。

 CSSの兄弟要素の範囲指定

順番を指定する「:nth-child()」などの擬似クラスでは変数「n」を指定することができます。変数「n」を使って兄弟要素の範囲を指定してみましょう。

 CSSの接頭辞と接尾辞

CSSのクラスセレクタ名に接頭辞と接尾辞の仕組みを取り入れた一歩進んだセレクタの書式を紹介します。